AOYAMA MEE SHINDAN

ホンネの性格、
16タイプ診断

全32問、5段階で直感的に答えてね。カード風の結果で診断します。

16タイプ性格診断のしくみ(正規のMBTI®とは別のものです)

このページは、四つの軸で16のタイプに分けるという考え方をもとに蒼山めぇが独自に作った、MBTI風の16タイプ性格診断です。全32問がどう集計され、どこで追加の質問が出るのかを説明します。

はじめにお断りしておくこと

MBTI®は The Myers-Briggs Company の登録商標で、有資格者を通じて提供される正規のアセスメントがあります。このページはその正規のMBTI®ではなく、設問も集計も別に作った独自のものです。結果の四文字が同じでも、正規のものと同じ意味を持つわけではありません。

また、これは心理検査でも臨床の判定でもありません。採用選考や進路の決定、人の評価に使うことは想定していません。友だちと見比べて話のきっかけにする、そのくらいの距離で遊んでいただくのがちょうどよい内容です。

全32問の組み立て

四つの軸それぞれに、通常の設問5問と、逆向きに書いた設問3問を用意しています。合わせて1軸あたり8問、全体で32問です。出題の順番は開くたびにシャッフルされます。

四つの軸が表しているもの

軸の呼び名は、ユングの類型論をもとに広まった枠組みから借りています。説明のしかたは書き手によって違うので、ここでは設問が実際に何を尋ねているかに寄せて書きます。

この診断で尋ねていること
E / I人と一緒にいて元気が出るか、ひとりの時間で回復するか
N / S全体像や可能性から入るか、具体例や実物から入るか
T / F判断のときに理屈を先に置くか、関わる人の気持ちを先に置くか
J / P予定を決めて進めたいか、余白を残しておきたいか

パーセントの読み方

結果に出るパーセントは、その軸の合計点を「回答数×2」で割り、50%を真ん中にして換算したものです。合計が0以上なら表の左側の文字が採用されます。つまり50%ちょうどに近いほど、その軸はどちらとも言い切れなかったということになります。

16タイプは境目のはっきりした区分ではありません。50%前後の軸がある方は、二つのタイプの説明を両方読んでみると、しっくりくるところが見つかりやすいと思います。

結果と一緒に出るもの

結果ではタイプの四文字と日本語の呼び名、四つの軸のバー、そのタイプに添えた短い文章と仕事の例、専用のカードイラストを表示します。仕事の例は読みものとして添えたもので、適性を判定したものではありません。カードは画像として保存でき、共有もできます。

よくある質問

これは正規のMBTI®ですか

A. いいえ。MBTI®は The Myers-Briggs Company の登録商標で、このページはそれとは別に作られたMBTI風の16タイプ性格診断です。正規のアセスメントの代わりにはなりません。

やるたびに結果が変わります

A. 境目に近い軸があると、そのときの気分で反対側に振れることがあります。パーセントが50%前後の軸ほど揺れやすい、という読み方をしてください。

32問と書いてあるのに、それより多く出ました

A. 合計が±2以内で態度が定まらなかった軸には、確認の設問が1問足されます。1軸につき1問までなので、いちばん多い場合で36問になります。

押し間違えました。戻れますか

A. 「戻る」で一問前に戻れます。その問題の回答も取り消されるので、答え直してください。

心理検査や医学的な診断の代わりになりますか

A. なりません。この診断は性格の傾向を遊びとして四つの軸に分けて見るだけのもので、心の状態や健康について何かを判定するものではありません。

回答した内容は送信されますか

A. 集計はすべてブラウザの中で行っており、回答をサーバーへ送ることも保存することもしていません。共有リンクに載るのは、出たタイプとカードの識別子だけです。

MBTI®は The Myers-Briggs Company の登録商標です。このページはMBTI風の16タイプ性格診断であり、正規のMBTI®とは別のものです。心理検査や医学的な診断ではなく、採用選考や人の評価に使うためのものでもありません。結果は娯楽としてお楽しみください。結果が運勢や能力、性格を保証するものではありません。

ホンネの性格16タイプ診断とは

全32問に5段階で答えるだけで、あなたの「ホンネの性格」を16タイプに分類する無料診断です。外向/内向、直感/感覚など4つの軸の組み合わせで、意外な自分が見えてきます。

結果は画像で保存・シェアでき、友だちや推しとの相性トークにも。登録不要・約3分で完了します。

結果は画像にして共有でき、診断ごとの専用イラストがつきます。設問を順に答える形式の診断では「戻る」で前の質問に戻れるので、押し間違えても大丈夫です。占いは娯楽としてお楽しみください。結果が運勢や能力を保証するものではありません。